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驚きの全67機能搭載!
1人あたりわずか月額200円から導入できる!
JOBCAN画面
実際に導入いただいたお客様から喜びの声を一部紹介!

インターネットで各社のシステムを比較検討し、的を絞ったのが(株)DONUTSの「JOBCAN(ジョブカン)」でした。画面のデザインが優しくてわかりやすく、シフト管理も しやすそうだったことが決め手でした。

事務側としては、
従業員は各拠点への出勤時にフェリカかICカードでインができ、別の拠点に移動する時は次の拠点でインすれば、自動的に前の拠点のアウトも記録できます。誰がどこで何時間働いたのか正確に記録されるので、給与計算が短時間で済み、ミスもない。拠点ごとの労働時間、人件費も管理できる点です。

店舗側としては、
シフト管理にも威力を発揮しています。各人から携帯電話で送られてくるシフト希望が、ジョブカンの管理画面に入り、個人別にグラフで表示されます。グラフを見ながら調整すればいいので、この店だけなら15分でシフトを組め、出来たら一斉送信すればいい。スマートフォンを使って通勤電車の中で組むこともあります。シフト管理に煩わされず、販促など、他の仕事に時間が取れるのが嬉しいです。

店長の月末タイムカード集計とシフト組み作業の簡略化の為です。

やはり月末集計の簡略化だと思います。日々の業務量になるべく波を作りたくない、こう考える店舗経営者は私だけではないはずです。シフトの作成と勤務時間の集計業務は、どうしても店長レベルの人間がやらないといけない業務であり、同時に業務も集中してしまうもの。更に言うと直接は利益につながらない業務でもあります。ここをこれだけ簡略化できるのは本当に大きいメリットだと感じています。

「ジョブカン」を導入したきっかけは、煩雑なスタッフの勤怠管理業務を効率化するためです。
起業当初は従業員が数名でしたので、エクセルで作った出勤簿で、まかなえていたのですが、従業員が増えるごとに私の月末・月初に集計作業は、どんどん面倒になっていきました。急成長を遂げる企業のリーダーが、1・2日とムダな労力を払うわけにはいかないと思い、導入を検討しはじめました。 低コストで導入できるASP型のシフト管理・勤怠管理システムであることに着目し、導入を決定しました。

導入後、時間のかかっていた給与計算の作業は、自動集計のワンクリックで完了するようになりました。また、携帯電話の機能にも対応しているため、外出先からも、携帯サイトで出退勤状況がわかり助かります。勤怠管理業務は大幅に改善され、コスト削減にもつながりました。

スタッフの数が増えてきて、今後の成長を見込んだときに早い段階から就業管理の効率化に手をつけておきたい、と考えたのがきっかけです。色々な勤怠管理システムを検討しましたが、最終的に画面の使いやすさと価格が決め手になりました。各種通知メールがあるなど細かい便利機能も魅力でしたね。

一番のメリットは、やはり業務効率のアップ、そしてコストの削減じゃないでしょうか?今後スタッフが増えても就業管理に伴う業務量は変わらないで済むため、安心して事業拡大に注力できます。「この安心して注力できる」ということも経営者の立場である私にとって大きなメリットになっていると感じています。

今までの勤怠管理で一体どれくらいの人件費と時間を失ってきたのか?見てみましょう。
01.事務作業による時間とコストのムダ

タイムカードを使った勤怠管理では、タイムカード回収、出退勤データのチェック、打刻修正依頼、残業時間の算出など面倒な作業が多々あります。これらの作業にかかる人件費も、ばかになりません。

例:30人規模の会社
従業員1人当たり1時間の管理コストが発生すると
時給1000円x30人=3万円/月+集計作業にかかる膨大な時間を失います。

02.休憩の打刻によるコストのムダ

例:週3勤務の人が、毎日15分の休憩時間を打刻していなかった場合
15分×時給1000円×12日= 3000円/月

もし10人が休憩時間を打刻しなかったら
10人×3000円= 3万円/月のコストが無駄になっています

03.従業員による記録

多くの従業員が、月末に慌てて出勤表をつけています。
時給2000円の従業員が、30分間、勤務表の作成作業を行うと、
1000円のコストがかかっていることになります。それが30人になれば
3万円/月となります。

さらに、このような管理では、勤務データもずさんになり、正確な勤務実態が把握できません。

04.残業時間・深夜労働時間の増加

ダラダラと遅くまで働くことで人件費は膨らみます。無駄な時間も増加し続けます。

05.不正打刻

タイムカードを使った勤怠管理では、同僚に打刻を頼むなど不正な打刻が発生します。
これにより本来支払う必要のない人件費が発生します。

06.打刻忘れ

勤務時間が曖昧になり不要な人件費が発生する可能性や、確認作業により無駄な時間が発生します。

今までの問題を全て解決!それが「ジョブカン」こんな凄い機能を搭載!
指静脈認証システム

タイムカードでは第3者が打刻することができてしまいますが、
指静脈認証では不正打刻が不可能です。また、指を入れるだけなので、
手間無くかんたん打刻。休憩時間も正確に把握することができます。

「指紋認証システムと何が違うの?」
指紋認証の問題点
・手のふやけ、濡れ、汚れがあると、正常に読み取れない。
 →飲食店の厨房などでは使えない。
・指紋の形によっては認識できない

ジョブカンで導入されている指静脈認証装置の安心性
・指静脈によって認証するので、指の形や状態に影響されない
・指静脈認証には株式会社日立製作所のシステム組込み用指静脈認証装置を使用
・銀行でも採用が進んでおり、信頼度が高い

また指静脈認証以外にも、従業員が使っているSUICAやPASMO 、免許証 、
携帯電話で出勤・退勤の打刻も可能!

携帯から簡単シフト申請

従業員はお店や会社に行き希望のシフトを提出する必要はありません。
携帯からかんたんにシフト申請ができます。これでシフト作成も楽ちんです。

タイムカード集計が自動

毎日の勤務時間はデータで管理することができます。
そのまま自動で集計されるため、集計作業を大幅に軽減することが可能。
もう、従業員が出勤簿をつける必要はありません。

GPSによる勤怠管理で外出中にも対応

通常タイムレコーダーは事務所にしか置いていないので、直行直帰の出退勤管理や、外出中の休憩の記録ができませんでした。この問題を解決するために、ジョブカンは、携帯電話のGPS機能(位置情報機能)を利用した打刻ができます。

打刻忘れ箇所を簡単一覧表示

誰がいつ打刻忘れをしたのかかんたんにリストアップできるので、全スタッフの出勤簿をチェックする必要が
ありません。

出勤前にメールでお知らせ

出勤日時の直前に、遅刻をしないように注意を促すメールを自動送信できます。

iiPad・iPhoneで勤怠打刻

iPad・iPhoneに接続したカードリーダーに、ICカード(SuicaやPASMOなど)をかざして打刻できます。







【特徴】
・パソコンを置くスペースがない場所でも設置できます!
・管理者用PCを従業員に見せたくない場合でも大丈夫!
・ICカードリーダーはiPad・iPhoneとワイヤレスで接続します!(Bluetooth方式)

※iPad・iPhone・iPod touchでご利用になれます。